#764 第38回 東京国際映画祭リポート vol. 3 ~『エディントンへようこそ』上映後Q&A ~

前々回からお届けしている第38回東京国際映画祭リポート。

vol.1 深田晃司監督のマスタークラス

vol.2 映画『MISHIMA』の舞台挨拶

につづいて、お届けするのは、12月に劇場公開される映画『エディントンへようこそ』の上映後Q&A。

日本でもセンセーショナルかつ考えさせられる作風で、高い関心を寄せられているアリ・アスター監督。

その作風から、どんな人なのだろう……

と気になっている方も少なくはいはず。監督、こういう方です。

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#763 第38回 東京国際映画祭リポート vol. 2 ~『MISHIMA』舞台挨拶 ~

前回の深田晃司監督マスタークラスにつづいて、今回は10月30日に行われた映画『MISHIMA』上映前の舞台挨拶の模様をお届けします。

1985年の第38回カンヌ国際映画祭で最優秀芸術貢献賞を受賞しましたが、日本では劇場未公開。今回が日本初上映ということで、会場には多くの映画ファンが集まりました。

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#762 第38回 東京国際映画祭リポート vol. 1 ~ 深田晃司監督マスタークラス ~

10月27日~11月5日まで有楽町・日比谷界隈を会場に、今年も開催された東京国際映画祭。

有楽町駅前には上映作品のポスターをコラージュした巨大ボードが置かれ、思い思いの映画を指差しながら話をする人たちの様子が見受けられました。

映画祭というと、レッドカーペットにスターが登場し、たくさんの映画が上映される華やかな場というイメージを持たれる方が多いと思いますが、実はもっと地道な、さまざまな機能があるのをご存知ですか?

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